唐閣 T’ang Court

DSC_0011 (6)唐閣 DSC_0015 (3)唐閣

最近は必ずスープを頼む。

例湯 とは今日のスープ


DSC_0012 (2)唐閣


DSC_0013 (1)唐閣 


DSC_0014 (5)唐閣 DSC_0016 (4)唐閣 花

5人で食事ができそうと思ったら3人でまず食事と話。

この後お茶の時間に2人合流でやっと5人。

何か月ぶり?

ランガム香港は素敵なホテルだけれど

いつも少し迷う。

食器が素敵です。

ノリタケ。













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萬豪

以前から約束していたN子さんとお昼。

近くの店にしてもらった。

帯状疱疹は何とか少し落ち着いてきたけれど

服で見えないところはまだ少し水泡が残っている部分もありで

明日もう一度病院予定。

今朝、マンションのエレベーターが15分止まるというアナウンスが

以前からあったのをすっかり忘れていた。

エレベーターが全部止まっているのを見た途端、少し混乱。

31階なので再開時間まであきらめる。

60階まであるのでかなりの人がこの時間身動き不可能。

日本でもタワーマンションが増えてきているが、なにか事故で止まったりすると

相当な混乱になるだろう。日本は地震が多いから。

香港は土地が狭いので高層が当たり前。

タワーマンションは内階段があり、石の素材をふんだんに使い

ホテルのようで素敵だけれど、いったん何かあると取り返しがつかないだろうなと思う。

外階段もあったほうがきっと安全にはいいのじゃないかと思ったりする。

さて待ち合わせのN子さん。

リムジンバスで近くのホテルまで。

DSC_0022 (3)萬豪2017年7月4日 DSC_0018 (4)2017年7月4日

DSC_0020 (4)萬豪2017年7月4日 DSC_0017 (5)萬豪2017年月4日

DSC_0016 (3)萬豪2017年7月4日

ちょっと何を血迷ったか

食べ放題でもこれは二人で多すぎた

明日からまた少しおとなしくしていましょう。




老北京

午前中の用事のあと、久しぶりにK子さんとErikaさんと待ち合わせ。

こういうお店がどんどん少なくなるようで寂しい。

DSC_0108 (2)老北京 

DSC_0109 (1)老北京水餃子少し食べた後に・・・


これにスープとご飯が付く。

中国の家庭料理という感じです。

香米もおいしい。

朝,中環の置地ビルを通った時に

FENDIのリニューアルオープンに出会う。

ブランドと伝統。

DSC_0101 (1)置地ビル

開店前、これからライオンダンス。

スタンバイしています。



日本で食べた小籠包や担々麺

今回福岡また小籠包や担々麺のお店ができたということで食べに寄りました。
このお店日本人のオーナーでシェフが台湾人と聞いています。
恵比寿から来た模様。

DSC_0004_1日本で担々麺

やはり日本食の味がする。気のせいでしょうか?
いい豚肉のせい?なんて・・・・・

香港に帰ったら無性に食べたくなりました。小籠包と担々麺。

これ翡翠拉麺小籠包の担々麺。
DSC_0002_2担々麺

下は、見ただけでわかる人もいるかも。
鼎泰豐。
安くて便利。

DSC_0008 (4)ディンタイフォン

DSC_0011 (5)ディンタイフォン

DSC_0014 (3)ディンタイフォン
翡翠拉麺小籠包はシンガポール発祥。鼎泰豐は台湾発祥。
日本でもあるけれど、
香港では高級店ではなく手軽で大活躍です。

北京上海料理の金滬庭
DSC_0036_1金滬庭京川滬菜館

やはり日本の中華と何が違うかと考えると

お茶を飲む量が全然違うかも。

湯呑にお茶が少なくなったらお店の人がどんどんお茶を入れてくれる。
もちろん自分でもポットからお茶を入れる。
ポットは2回ぐらいお湯を足してもらう。

だからどんな食事も脂っこくないんだね。

私はいつも普耳茶(プアール茶)だから特に油を流す気がする。


念のため、

中国茶の先生は「どんなお茶を飲んでも痩せることはありません」と言っていました。

最近は日本から帰ってもなかなかエンジンがかからない。

やっと今日あたりから活動
















甘飯館

甘牌燒鵝飯

DSC_0052 (3)甘牌燒鵝飯

紅酒炆牛腩飯

DSC_0054 (3)紅酒炆牛腩飯

媚びない。

こんなシンプルなメニューに香港グルメの力。




     
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