普通選挙制度要求のデモ拡大

昨夜の警察側の催涙弾使用

scmp29日(SCMP9月29日)

それにより今日の香港のデモはますます主要な街に広がっています。

今のところ九龍半島側にはデモの影響はない。

今日は香港に旅行に来た人であれば聞いたことのある街々が人で埋め尽くされています。

金融の金鐘をはじめ

香港の繁華街、銅鑼湾、旺角。

明日は湾仔やセントラルに人が流れるのでしょう。

今日乗ったタクシーの運転手も行先を確認してから乗客を載せます。

旺角から太子などあちらこちらの道路は閉鎖され警官が配置されている模様。

催涙弾まで使用される今回の香港のデモは今までになく大きなもので

香港の若者が未来を取り返すという気持ちで行っているのがよく分かる。

英国やアメリカ、また台湾で香港の若者に賛同しているというニュースも流れています。

今日話しした40代前半の香港女性は

「いずれは香港が中国に支配されるのは誰でもわかっている。

しかし中国は50年は一国二制を約束したのにどうして守らないのか?

若者や市民の敵は警察ではないのに香港行政府の役人たちは

市民たちの敵を警察にしようとしている。

香港の役人は中国と同じだ。本当の相手は警察ではない。」と怒りをぶつけていました。

今日はデモの近くの学校では休校の所もあった。

さらに今夜のテレビで毎年盛大に行われている

10月1日の国慶節の花火も中止になったと伝えていた。

中国政府は中国の決定が覆されることなどないし

数の少ない香港のデモなどすぐ消え去ると考えているようだ。

香港に対する中国の考え或いは扱いは、中国が国内の問題に対する思考の現実そのものであるだろう。

このデモの行く末を、香港の人たちは見守っている。

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いつもここから

香港今日も32度暑い。湿度が80%でカラッと感じます。

そしていつもここからこんな風に雲が発生しているんです。

不思議・・・

2014年9月28日朝

そしてしばらくすると

2014年9月28日朝1

2014年9月28日朝2

2014年9月28日朝3

そして最後は雲の量にもよりますが、龍の形になるのです。

2014年9月28日朝4

いつもここから雲の誕生があるのは、このあたりになにかぶつかる気流があるのか。

さて今日の香港は金鐘あたりで大きな集会の衝突。

scmp28日SCMP 9月28日

10月1日は国慶節で祝日。

この日にかなり大きな衝突が起こりそうです。

香港の未来明るいものになるように・・・・・

香港行政長官選挙に反対の学生デモ

世界でいろいろな事件や事故が多発しています。

みんなに愛されている御嶽山が噴火したという衝撃のニュースが入って来ました。

日本で住んでいた家から晴れた日には御嶽山が見えていました。

まだ見つかってない方がいらっしゃるし、意識不明の人たちもいて、まだ心配です。

香港では中高生も含めた学生のデモが続いています。(South China Morning Postより)

scmp4.pngSCMP 9月27日参照

9月26日の数千人の集会の後27日未明にかけて政府の本部の構内に乱入する事件が起きました。

大学生に交じって中高生も参加していたようです。

これは香港行政長官の選挙制度に対する反発で、民主派の学生たちや市民のデモです。

scmp1.pngSCMP 9月27日参照

scmp2.pngSCMP 9月27日参照

今後金融街、中環を占領するというデモが本当に行われるのか、

香港の未来がかかっているけれど、中国の出方も心配です。

それにしてもSouth China Morning Postのカメラマンは

いつもシャッターシャンスをとらえるのが上手い。

古老十八代飲食茶具故事館

友人たちと沙田にあるプライベートの「古老十八代飲食茶具故事館」へ行く。

タクシーの運転手の人に地図を見せて、たどりついたのは工業ビルが立ち並ぶ地域。

飲食茶具故事館入口

ギャラリーを見るには事前予約が必要(広東語か英語)

オーナーがまずこの下のテーブルで清のお茶碗で黒茶を入れてくれる。

プアールとよく似た六堡。飲みやすくて美味しかった。30年ものらしい。

飲食茶具故事館2

そのあとオーナーがギャラリーの説明をしてくれる。

飲食茶具故事館オーナー

飲食茶具故事館説明受ける友人たち

飲食茶具故事館

飲食茶具故事館1

オーナーはコレクター。30年かけて集めた骨董の数々らしい。

明や宗、唐や清の時代のものもありなかなか面白い。

紫砂の茶瓶も多く飾ってあり日本の南部鉄瓶や日本の古い茶碗なども収集しておられた。

これは一人でやっているのかしら??大変だと思う。

ギャラリーを見るのは無料だけれど

隣の部屋では廉価なものを販売もしている。

お茶代と思って何か一つ買って帰ろう。

結局清のシールが貼られた小皿2枚購入。

清のお皿?

それにしてもパンフレットのあまりの立派さに驚く。

パンフレットの表紙にある鶏の図柄は香港でも有名。

最近また人気とか。

焼き物はぴんきり。気に入れば良し。

写真は許可得て撮影OKです。


香港火炭山尾街 37號 華樂工業中心D座1140室

Tel:(852)92556030

小さな子供の事件に思う。

日本で小さな子供が犠牲になる事件が多発している。

外国から日本に帰ると、小さな子供が一人で歩いているところに遭遇しびっくりする事がある。

やはり子供一人で外出させるには、あまりにも危険になっている。

日本では子供一人でお買い物などという番組もあった。

少し前までは、そう30年ほど前は本当に安全と思っていた日本だったけれど・・・

香港は15歳まで子供に対して親の責任は次のようになっています。

子ども(16歳未満)は、虐待や放棄といった大人による犯罪から守られるべきであるだけでなく、

子どもがそうした被害にあった場合、その保護者の監督責任が問われます。

何か事件があった場合、犯人だけではなく、

保護者は子供を被害にあう状況に置いた刑事責任がかかってきます。

また、家に子供だけを残して外出した場合、留守の間に子供が事故に合えば保護者の責任が問われます。

これらは香港の条例となっています。

そういう環境にあるので学校へ子供だけが登校することはなく、

近所で一人で遊ぶことも、塾へ一人で行くこともありません。

また香港では満11歳から「犯罪を犯せば刑事責任を負う」という条例があります。

⇒香港条例第226章(少年犯罪)第3条(刑事責任の年齢)

そのためすべての大人が所持している香港身分証(HKID)を満11歳から持つ義務があります。

満11歳以上の子供自身も万引きや同級生への恐喝、ゆすり・たかり、

年齢で入場制限されている場所への出入り(ゲームセンターなど)も、刑事罰が問われること環境にあります。

これらすべてから保護者が子供を守るという意識が必要になっています。

日本以外の他の国でもこのような条例はあると思います。

日本がいつまでも安全という気持ちでいるのは、悲しいですが危険となってしまったようです。

過保護ではなくそういう危険を避ける意識を持たせることがとっても必要なことだと思います。

大人の犠牲になった、たった6歳の生田美玲ちゃんのご冥福をお祈りいたします。

香港湿地公園

快適な軽鉄で湿地公園まできました。

しかし、なんだかさみしい。

日曜日というのにあまり人気がないのでしょうか?

ここはれっきとした香港の観光スポットの一つ・・・のはずです。

香港湿地公園入口

香港湿地公園

香港湿地公園スイレン

やはりどれだけ香港には自然が少ないかという事ですね。

日本には綺麗な公園は数知れず。

やはり香港の人たちが日本を好んでくれて観光に行ってくれるはずです。

振り返ればマンション群

マンション群に囲まれた湿地公園

野生の鳥が観察できる場所では、遠くにうっすらとシンセンの街が見えます。
中国近い・・・

シンセンが見える

shh

Shh・・・ シッー

でもこの公園は昔、この辺りはこうであったという事がよく分かるし

香港の憩の場所でもあるのです。

日本のメーカーの立派なカメラを抱えた若者のグループにもでくわします。

有明海にいるムツゴロウもここで見られるなんて香港の子供たちにも貴重です。

さて湿地公園も堪能したので中環(セントラル)に戻りましょうか?

1時間ほどで世界の金融街に戻れるなんて香港の狭さ、実感。

香港の大学生「不合作運動」

2014年9月22日5時11分

YAHOO 香港より
2014年9月22日

香港の学生たちのデモ

現在の選挙方式に断固反対の学生たちのデモ

大学の授業をボイコットして行われています。

表題には「不合作運動 第一撃」

一萬三千人の学生たち

香港は自由が似合う。

天水圍から軽鉄に乗る

元朗から西鉄で天水圍までいく。

天水わい

そこから軽鉄にのって湿地公園まで。

今回私はこの軽鉄がとっても気に入った♥

MTRのライトレールは九龍半島の新界地区の屯門、元朗、天水圍の間を走る路面電車。

この辺りは若い家族の人たちが住んでるニュータウン。

その中をまるでアミューズメントパークのように走っています。

軽鉄1

天水圍から軽鉄にのる。
湿地公園はニュータウンを巡回してる軽鉄に乗ればいい。
巡回バスじゃなくて電車って言うのがいいね♪
よく言えば路面電車の山手線。

循環線

2両編成の電車がやってきました。

軽鉄がやってくる

軽鉄内部

軽鉄内部1

なんだか遊園地の乗り物みたい♪

軽鉄に乗るのは入站

駅から出るには出站

オクトパスをかざします。

元朗でもこうなって並んで設置されていました。
軽鉄 オクトパス

この運賃は信用乗車方式になっていて駅員のひとは誰も見ていません。

そして私のように西鉄からの乗り換えで軽鉄に乗り継ぐ場合、

運賃は無料で、オクトパスをかざしても金額は出てきません。

普通の乗車券を購入して使う場合、ニュータウンの中を

6つのゾーンで分けて計算されていますが、乗車券の回収は無いようです。

オクトパスを使用の場合は対距離区間制となっています。

駅員がいないので不正を防ぐため、抜き打ちでたびたび見回りがあるようで、

不正乗車発覚時は通常運賃の50倍(290香港ドル)の罰金です。

不正とはオクトパスをかざさない場合ですね。香港で乗車券を買って乗る人はまずいないでしょう。

乗車券を使うのは観光客かな?

さて湿地公園はどうなったんだ!

そうですね。

つづきは明日です



元朗 大栄華酒楼

狭い香港だが、なかなか行く機会がない場所もある。

お昼前に思いつき元朗まで行ってそのあと天水圍の湿地公園まで行ってみた。

香港島の中心で盛況の店の中でもここ元朗が発祥という店もかなりある。

フルーツのスイーツで有名な許留山などもそう。

西鉄線MTRで荃灣西までは書法に行く。それより先は行ったことがなかった。

元朗は荃灣西駅より二駅先なのにそこはもう香港ではない景色。

最近はマンションも建ち始めているが、

香港の昔の景色はこのような山に囲まれた地域が多くあったんだと思う。

元朗駅から中心地まで徒歩でもいけるが軽鉄に乗って1駅大堂路まで。

元朗 中心
 
DEEPだ!

元朗

人も多い!

飲茶で有名な大栄華酒楼で昼食。すんごくDEEP!

大栄華酒楼

でもこんな感じなんでしょうね。昔懐かしい雰囲気が漂います。
メニューです。 洗杯は丁寧にしようっと・・・・

メニュー

水餃手打麺  美味しいですね。

水餃手打麺

春巻きも三種。 中の具が違います。
金華ハムや蝦など。

韮王雛糸糸春巻

この潮州粉果の大きさにびっくり。
ピーナツもどっさり入っていました。皮も餅のよう。
普通は皮は透き通っているんだれど。この店のはもっちもち。

潮州粉果

この奶黄馬拉糕はこの店で超有名
みんなが頼むというカスタード入り蒸しパンです。
そう言えば見渡すとあっちにもこっちにも。

奶黄馬拉糕

古い店舗なので綺麗とは言えないけれど味も美味しくて地元の人気店なのが分かりますよ。
日本から来たのかとお店の人もうれしそうでした。
因みにお茶代二人分入れて109HK$ (1500円弱)
円安が進むと更に高くなりますね。

さあ。少し街を見てから

焼鵝専門店

店をぐると囲むほど行列ができる焼鵝専門店。これは日本にはない景色。

ダック店

中国シンセンからバスですぐなので街の中は大陸の人が大勢。

まあ街はこれで潤うんでしょうが・・・

貴金属店もお客さんがいっぱいって言うのは地元の人ではないでしょう。

さてこれから私が気に入ってる軽鉄にのって湿地公園へ。ここも初めてで楽しみ♪

小さいおうち

先日香港のメイドさんのことを書いたが

最近読んだ『小さいおうち』(中島京子著 文春文庫)から気になったことを少し。

これは前回日本行の飛行機の中で、映画もみた。

個人的にはこれは昭和の戦前から戦後の話しが中心で甥の登場は必要なのかななんて思う。

戦前のほんわかとした日常から誰もが知らず知らずに戦争に巻き込まれる。

そういう恐ろしさもある。

この恐ろしさは気づいておかないといけないかもしれない。

本の中の主役は女中のタキ。

そうだ日本には女中がいたのだ。

Wikiで調べると

近世の日本では、宮中、武家屋敷や商家に住み込みの形で雇用され、接客や炊事などを行う女性の事を女中と呼んだ。特に接客や、雇用者夫妻の身の回りの世話に関わる女性が上女中(かみじょちゅう)と呼ばれ、炊事や掃除などを行い、水回りを担当する下女中(しもじょちゅう、あるいは下女)とは明確に区別された。

商家や上層農家の娘などが、本家や豪商のもとへ数年間奉公に出る際に、上女中として仕える習わし(行儀見習い)があり、結婚前の女性に対する礼儀作法や家事の見習いという位置づけがなされていた。雇用者夫妻の身の回りの世話をはじめ、外出のお伴、子弟の養育、仏壇回りや上座敷の掃除などを担い、使いに出る際、帰宅した際には雇用者夫妻に口上を述べた。また、雇用者宅を訪ねる客人への接待を通じて、物言いや挨拶の仕方を会得しつつ、人物を見る目を養ったとされる。並行して、裁縫、生け花、お茶などの女性としてのたしなみを身につけた。上女中を経験した女性の多くは、武家や商家の妻に納まっている。

当時の日本では身分制度が確立されていたために、女中と雇用者夫妻との間には単なる契約関係を越えた主従関係も見られた。


つまり昭和の初めも裕福な家庭ではこういう歴史をもつ女中がまだいたのだ。

文中にもあるが『よい女中なくしてよい家庭はない』ということ。
そしてよい女中とは「ある種の頭の良さ」だという。

ご主人にとってこれがいいことか悪いことか判断する頭の良さ。

女中とはかなりハードルの高い仕事であろう。

この物語はある密やかな恋愛について回顧する物語と紹介されている。

しかし甥の健史はタキが晩年にノートに書き残しておきたいと願ったことの正体が分からないとある。

私は密やかな恋愛の回顧だけでは収まらないタキの気持ちが溢れている作品だと思う。

自分が憧れ慕う時子奥様や自分の子供のような恭一坊ちゃんが嘆き悲しむ事がないように

彼らに献身しようと決心しているタキ。

自己犠牲や愛情が混ざった感情をどのように言葉に置き換えられるのか?

自分の生きがいとなった平井家の生活はタキにとってかけがえのない大切な日々。

時子が慕う板倉に対してふと心をかすめるメランコリーな気持ちなど

タキにとってただの言葉は感情をせき止めてしまうはず。

そして不本意な時代。

タキが書き留めておきたかったものは言葉で書けない目に見えない何か。

平井家の愛する人々の生活は自分が守ったというプライドもあり

彼女は幸せな女中生活だったに違いない。

それにしても映画の松たか子ぴったりだったな。

勿論,この作品で第64回ベルリン国際映画祭で最優秀女優賞を獲得した黒木華もだ。

特に印象に残るのは時子の主人の平井。

歴史的家族制度から少しは近代的になっているが、

あの時代の仕事と戦争の話しかしないつまらない男性の象徴として描かれているように思う。

この本を読むと今の契約のお手伝いさんとの落差に愕然とする。

『タキちゃん、これどう思う?』なんて聞く時子の声が聞こえそう。

いろいろ相談できる信頼おける女中さんがいたらどんなにいいだろう。

香港の介護のある部分

先日久しぶりにクリスタルジェード

クリスタルジェード

私たちの横に中年夫婦と向かいに老いた母親とフィリピンのメイドさん。

こういう食事風景は香港ではよく見かける光景。

その母親はもう動けなく車いすの生活のようだ。

かなり老化が進んでいるようで話すことももうできないほど・・・

メイドが母親の口にスプーンを運んだり、口の周りを拭いたり世話をしている。

100%介護をメイドに任せているのは香港ではよくあることだが

母親が話せないと言っても声掛けぐらいはできるだろうと思う。

二人ともスマートフォンに夢中で視線はずっと下を向いたまま。

自分たちの食べる分は取り分けをするが、お母さんの分はメイド任せ。

お母さんは話せなくとも認識は十分できると思うんだけれど

介護の重圧も大変だが、介護から100%解放されたからと言って

精神的に大きな力になる声かけをしてもいいと思う。

きっと表情ではわからないけれどお母さんは喜ぶだろう。

念のため言うと、こういう食事の場合、メイドは自分の食べる分は勝手に取れない。

やはり将来日本人が、外国のメイドを雇うようになってもこうはならない。

多分メイドも家族のようになってしまうでしょう。

良いか悪いかは別として・・・

夫婦は食事が終わると会計を済ませ、さっと立って先に店をでた。

みんながこうではない、しかし介護はメイドの仕事と割り切るとこういう風潮になりがち。

介護を人に任せるのはいい面も悪い面もある。

介護はメイドの仕事と割り切っても、母親をもう居ない者のように扱うのはつらい。

台風 「海鷗」

昨日もトラムに乗っている途中、急に強い雨が降り出し

トラムの窓を隣の人と協力して閉めた。

今朝は香港の近くにいる台風「海鷗」の影響で八號信號が発令中。

香港の危機管理のシステムで台風の大きさによってシグナルがでる。

シグナル八號は公共の交通機関や学校が一斉に休みとなる。

10時ごろには3号になるらしくMTRやバスも動き出す。

午前中に出かける予定が午後にずれ込むけれど、

きっぱりあきらめがつくのでいいシステム。

台風の中空港はというと

台風の空港

キャンセルは当然あるものの機体の大きな飛行機は果敢に離陸。

台風の中飛ぶ飛行機

一気に上昇して行きました。

蒸し暑い。

     
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